キャストのiPadヘルプデスクについて

2014年01月16日

キャストでは、iPadに特化したヘルプデスク業務のご提供をしております。

企業でiPadを導入した場合、iOSのアップデートや運用しているアプリのバージョンアップなどにより、すこしづつ使い方や管理方式などを変更していく必要があります。 アプリの使い方であれば、社内のシステム部門などに確認する事ができますが、iPadやiTunesの使い方などの「基本的」な作業についてはどちらかと言えばApple社が対応する範疇に当たるため、システム部門では対応しきれない事が多いようです。

しかし、Apple社のヘルプは使いにくい場合があります。 ユーザーサポートページのデータから、自分の問題解決につながる情報を探さないといけないという状況が、忙しいユーザーにとっては敷居を高める原因の一つになっているようです。

端末の使い方自体が、刻々と変化するものでもあり、企業でアプリを導入しても、導入当初からアプリを利用している方と、新入社員とではアプリの習熟度が異なり、場合によっては業務効率の違いにも関わる可能性があります。

iPadやiTunesの基本的な使い方と、アプリの利用方法の両方に対応できる窓口を用意する事で、利用者の問題を解決するのと同時に、担当部門の負荷を軽減します。

キャストはアプリの企画開発から運用までアプリに関わるあらゆる業務を提供しております。 また今回ご案内した必ずしも自社で開発したアプリのみでなく、他社が開発したアプリであっても支援に必要な情報をご提供頂ければヘルプデスクサービスをご利用いただけます。